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三つ巴、どうだった???

各掲示板で、ただっちの感想だけが頼りの、おみゅうです。

きっと、想像以上のものが生まれているのだと、思っています。
早く、早くう~~誰かあ~~感想を聞かせて欲しいです。

すながわ夷という一つのチームの枠組みを越えて、よさこいにっぽん北海道のメンバーがたくさん参加してくれているのだろう。

あれは、何年前かなあ?
夷のサンライズのとき。
チームの一員ではなかったけれど、夫も家で練習していてかなり、踊れるようになっていた。
そして、私にとっては産後初めての遠征で、神戸での祭りに参加することになり、夫も一緒に夷で踊らせてくれないかい?と、チームにお願いしてみました。
が、衣装を貸せないという理由(だったと記憶する)で、丁寧にお断りされたのでした。

一緒に練習していないチーム外の人と、同じステージには立てないと考えたのか?
本当に、サイズの合う人から、衣装を貸してもらえないと、判断したのか?
何にせよ、当時は、チーム外の人間を、仲間に入れて遠征するなど、もっての外だったのです。
実際、そんなことするチームは道内にはなかった。その時点では。

だが、その秋の遠征で・・・九州だったかな?
すながわ夷に、よさこいにっぽん北海道のメンバーが入って、踊り始めました。
チーム間の垣根はどんどん、低くなりました。
うちは、ちょっと、先を行き過ぎていたようでした。

結局我が夫は、どこのチームにも所属することなく、よさこいにっぽん北海道のメンバーであり続けています。私も、今年からそうしようと思っています。メンバーといっても、私がそう思っているだけですけど。
会費を払ったからメンバーなのかって問題でもなさそうだし、強い心の絆があればいいのかっといっても、私を知らないメンバーは「こいつ何者?」って感じだろうし。
ただ、The 祭が、ただならぬお祭りであってほしい、そのためには、どうしたらいいだろうと、いつも考えていることだけは、確か。

吾、祭り思う。故に、吾、よさこいにっぽん北海道メンバーなり。
(われ思う、故にわれあり・・・のパクリだってことはいわずとしれた・・・)
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