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雑談 by おみゅう

このごろ、4歳の真帆が保育園で「よさこい」の練習をしているらしい。
去年9月の運動会では、確かに、年長、年中さんが南中ソーランの音に合わせて踊っていた。
今年は真帆の番なのだ。
「『そーらん、そーらん』って言うんだよ。」と、早速練習の成果を見せてくれるが父親はなんとも、不服そうだ。
いつもなら、一緒に真似して歌ったり、踊ったりする私も、ノリが悪い。

「そーらん。そーらん」が、よさこいだーと思い込んでいる子供たちの中で、我が子までが染まってしまいそうで、正直、面白くないのだ。
だが、一つ、救いなのは、札幌でソーランが繰り広げられていた時期に、真帆が、
「うちは、よさこいソーランじゃなくて、よさこいにっぽんなんだもね」
と、いっていたことです。

まだまだ、大きな心でソーランを包んであげられない夫婦です。
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紋別より

本日よさこいにっぽん北海道は二手に分かれて愛を叫んでいます、まことです
1つはすながわ夷の地元、砂川市のラブリバー
そしてもう1つがただいま終了いたしました、紋別風舞祭。

明日はイベントを終えたすながわ夷のメンバーが北海道入りしているU先生を連れて応援に駆け付けてくれます。

北海道は広くメンバー個々の距離は離れてますが、心の距離はいつも近く一つでいます。
北海道に限らず、全国どこでもね。

自分達にできること。

本日、よさこいにっぽん北海道は下川町のイベントに参加。
地元で友人の結婚式があるため僕はお休みしています、まことです。
どんなだったか参加メンバーからのブログ投稿を期待しています<事務連絡>書き方がわからない、忘れたという方、ご一報ください</事務連絡>

本日はみやっちの毎日のひろいものにトラックバックさせていただいています。

こんな活動、ご存知でした?
詳しくはサイトの方を見てください。

お金ではなく、声で。
そして僕達は踊りという方法で。
いい世の中が来ますようにと、想いを込めて。

アフロde○○○

本日は幌延町の神社祭でした、まことです。
幌延町は日本のてっぺん、稚内市から南に車で40分くらいのところにある小さな町です。
よさこいにっぽん自由心はこの町を拠点に活動していまして、躍らせていただきました。

afloもちろんアフロです。
名寄から祭一起のメンバーが応援に来てくれました。
車で2時間余かかる距離を平日にも関わらず、ありがとうございます。
相変わらず演舞中の写真はありませんが(僕も躍ってるもので・・・)演舞終了後のアフロをごらんください。
rahmenその後はやよ母さん宅で納涼冷やし中華大会(?)
北海道の短い夏、まだまだ始まったばかりですが楽しんでいきますよ。

めずらしく

連日更新をしてみます、まことです。
kawa昨日のブログでお伝えしましたとおり昨日は砂川市の川下り
石狩川下覧櫂(くだらんかい)でした。
ここ、先週あのステージがあったThe祭の会場ですよ。
そして個人的なことではございますが、特訓すると言いました神波・・・
デビューしちゃいました!
ありがとうございます、今後も練習に励みたいと思います。


そしてそして今日は旭川でのサンライズフェスタ。
新設の老人施設のお祭りだったのですが、神心と祝人を躍らせていただきました。
小雨のちらつく寒い中だったのですが皆さん手拍子をくれたり中には涙を流して拍手をしてくれるおばあちゃんも・・・、心温まるステキなイベントでした。

さて、本日はSAI projectにトラックバックさせていただきます。
月曜日名寄、水曜日幌延、日曜日下川、そして来週再来週と、アフロを持って集合です!
全国のアフローズ(命名:都子先生)、北海道に集まれ~~~(アフロ旋風が舞い起こりそうです)

パタパタ

The祭から1週間、皆様疲れはとれましたでしょうか?
まことです。

よさこいにっぽん北海道はこれからイベントや地元各地のお祭りの出演が多数入っています。
早速本日は砂川市の川下り、演舞させていただきます(川を下りながらじゃないですよ~)
すながわ夷の新曲「神波」もご披露します。
お時間がありましたらぜひ見に来てくださいね~
(そして僕はその後「神波」の特訓です)

ありがとうございました

07032005The祭~愛と感謝の祭り~
天候にもお客様にも恵まれ、無事に終了いたしました。
皆様の大きな愛に包まれ開催できたことを心より感謝いたします。






・・・写真が、あまり撮れませんでした(ダメweb担当:まこと)

今年も終わった・・でも、まだ終わってない by おみゅう

よさこいにっぽん北海道の皆さん。
おつかれさまでしたぁ。
1週間前の会場作りから、足腰の痛みを訴えていたメンバーもピークを迎えていたことでしょう。

私は、練習では踊れていた神波が、本番の後半になるにつれ、太ももが、がくがくしてきて、情けない踊りになっていました。やはり、出産、育児休暇のブランクは大きかった・・・トホホ

第1回からずっとスタッフをやってきた私としては、少しずつですが、成長してきているように感じるThe 祭。今年も、なにかしら進歩できたと思います。

でも、よかった、良かっただけでは、今後の成長はないので、早速ですが、思いついたことを少々。苦言となるかもしれませんが、お許しを。
今日は火曜日、祭りを終えて二日目を迎えてますが、会場撤収作業は、今日も行っています。ただっちがトイレなどの返却をしてくれてます。
昨日は、仕事を休めるメンバーが集まり、撤収作業をびっちり行ったようです。
(私はお手伝いできませんでしたが)
夫、洋平の動き・・
日曜日、最後まで会場を片づけ、何日かぶりに家に帰り、やっと、自分の布団に寝たのもつかの間、朝7時すぎに家を出てゆき、会場作業の続き。またまる一日力仕事。まあ、そこまでは他のメンバーも同じくらい疲れたと思うのですが、暗くなって、会場が一段落して、皆が解散してからさ~て、札幌まで祭りで使った機材の返却にトラックで往復してきたのです、一人で。帰ってきたのは夜中の3時近く。途中何度も、居眠り運転しかけて、車を止めたとのことでした。
私がもし、ただの妻だったら・・よさこいにっぽん北海道のメンバーじゃなかったら、こんな過酷な作業を強いるこの祭りに関わるのをやめるよう、夫に願い出るでしょう。
こんなことで、交通事故を起こすようなことになったら、愛と感謝があったもんじゃありません。

今日、会場作業をしているただっちも、ほんとは、お礼まわりなど、彼がやるべき他の仕事がたくさんあるはずです。会計や、ツアーがらみでもお金の計算など、残務は山のよう。きっと、寝ずの作業だと思います。が、暗くなってからの撤収作業や、車の運転は命の危険が伴います。

なんとか、ならないでしょうかね。
祭り前の準備も、平日に積み残した仕事が多くて(=土日にやりきれてない)平日動けるメンバー(約3人)への負担が大きすぎです。(本来の自分を仕事をなげうって祭りの準備をしている)

祭りが盛大になってゆくのは、うれしいことです。
でも、少ない予算の中、安く会場を作るには、体を張るしかない。
それなら、マンパワーをもっと、もっと、蓄えなくてはならない。
=北海道のメンバーをもっと、増やす努力が必要!
遠征で道外のお祭りに参加するのも楽しいし、大事なことと思うけど、
この北海道の中で新しい仲間を作るのも大事だと思う。

道外から来てもらうチーム数が増える、踊り子が増える以上に、
道内の踊り子の数が増えることが、将来までThe 祭が続いてゆくための
最も底辺を支えることだと、私は思います。

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愛するIZANAI人達
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